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reiko​  gotsubo

1980年東京生まれ 

幼少期より花や鳥、風と会話して生きる

33歳で瑞穂舞に出逢い、森羅万象と共に踊る喜びに目覚め京都在住の2015年、

奈良の舞踏家田中誠司より命のダンスを学ぶ。

稽古場で現在の夫、郷坪聖史と出逢い

2016年の結婚、出産を期に沖縄県宮古島へ移住。

​自宅にて舞踏ワークショップを主宰。

hempsilkをつかった手縫いのオーダーメイドドレスtamagoromo を丁寧に創り上げながら

大自然の中で独自のダンスを探求している。

 

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