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新月神ダーリとシャスタと鍋底

  • 執筆者の写真: 郷坪玲子
    郷坪玲子
  • 2018年5月15日
  • 読了時間: 3分


昨晩、夜中にさとしくんが強烈な寒気と全身の痛みで唸っていた。


横にいると、次第に私も頭がガンガンに痛くなってきて、


あぁ〜何かきているはずだろうけど、もう無理!と思って、そのまま無理やり寝ました。



朝起きると、さとしくんはまだ余韻が残っているようだったけど、私の頭痛は収まっていた。


セッションが終わると、なぜか、鍋底へ行こうという氣もちになった。


でも出発しようとしたら、「あぁやっぱり億劫だなぁ」なんて頭をよぎるんだけど、


(だって今日は、夜にビビちゃんのおうちに行くから、今行ったら2往復することになるじゃん!ってね。伊良部島まで家から1時間かかるから。)



それでもやっぱり「その時間帯」に行くしかない模様で、車を走らせる。



市内中心部へ出た時から、再びまた頭痛が始まってきて、次第に神ダーリ寸前にまで激しくエネルギーが降りてきた。



さとしくんがフラフラなので、私がハンドルを握っていたけど、もはや正氣を保つのが精一杯笑 神歌やら宇宙語も降りてくるから、ハンドルをバンバン叩きながらブツブツ響かせていた。


この間にリーディングしていくのだけど、やっぱり今日は鍋底の龍神さまが呼んでいたようで、


「シャスタにいけ〜!」とひたすらメッセージ。


セドナには行く氣満々だったけど、シャスタは「どっちでもいいや〜」ぐらいなモチベーションだったから


「それは違う!」ということなのか、笑

またも久々に神ダーリでお知らせがきたのでした。



「わかったよ〜シャスタへ向かいますから!」と意思を伝えると、ふぃ〜と嘘のように神ダーリはおさまって行った。



鍋底へ向かう途中、ご夫妻に声をかけられて話していると、

なんとラスベガスから来たとのこと!龍とのご縁が強いとのこと^^ 


アメリカン人のご主人のいでたちがシャーマンのようで素晴らしいエネルギーだった。



「あ〜〜やっぱりアメリカが来てるんだね〜」と話しながら鍋底へ。


鍋底とシャスタ、ヌドゥクビアブの龍とシャスタの龍。伊良部島とシャスタの関係性は

やっぱりとても重要な様子。


シャスタの山の上に上るということが、どうやら必要な感じ。



そして鍋底に到着。


着いた時は、ものすごく潮が引いいて、初めて見る鍋底の姿。


そして、いつも身を委ねる水辺に・・・・


なんと!茶色の宇宙人のような姿!!!!(巨神兵みたいな感じだった)


意識、タイムラインが変わると、見えるものがこんなに違うの!と言うくらい

でっかい宇宙人の姿が映っていた。


しかも、これまで歩いたことのない奥まったところへ入っていくと、

宇宙人の肖像画みたいなものも発見!!!こんな痕跡残すの!って笑えた^^



わ〜〜〜〜!やっぱり宮古には宇宙人いるんだ!!と


先日の予知夢に近づいた現実が目の前に訪れたのでした。



もはや自分たちで計画するのはコントロール不能な感じ。


どこまでも龍神のこと、ご神事のことはついて回るのだと。


日本を翔び出した場所でハジマルのだということ。


「さらに身を委ねなさい!」と覚悟させられたような、


そんな新月の禊となりました^^ 

もう降参〜〜〜〜笑




 
 
 

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